ケルマの遺跡
KermahRemains

紀元前2500年〜1500年ごろ、ナイル川右岸に栄えた文明。遺跡はデフーファと呼ばれる神殿と思われる建築物があり、その周囲を王宮、居住区、墳墓が取り囲んでいる。
デフーファは本当の使用用途はわかっていないが、ヌビア語で宗教建築を意味する。